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良い写真とは何か、僕が思うにそこに「極上の光」と「極上の闇」があるかどうかだと思う。一瞬を永遠に写し止めたその前後の空気を読み取れるかどうか。それを感じることの出来る写真は凄い。日本でそれを感じる写真家は有名な人で言うと僕の中ではアラーキーと平間さんと森山大道さん。もちろんその他にも沢山いるけれど個人的にはこの3人が好き。やっぱミーハーなんだなwまだ納得の出来る写真なんて一枚も撮れていない、「名曲」のようにその一枚が撮れたら何かが変わるだろうか。
日時: 2007年11月28日 14:47