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麻布十番にある「CAFE LOLITA」の店長に頼まれて描いていたモナリザが完成。なかなかの迫力です。気になる人は是非遊びに行ってみてください。
日時: 2009年05月02日 21:34
ナッツギャングのニューアルバム「a new state」をデザインしました。画像は裏ジャケ。詳しくはこちらをどうぞ。http://www.nutsgang.com/
日時: 2009年05月09日 18:22
壊れたものは二度と元には戻らない。それをわかっていながら、戻そうともがくのが人間。
日時: 2009年05月12日 02:09
そして、どんなものにも例外がある。人は時にそれを嫌い、それを求める。
日時: 2009年05月12日 02:14
ここ最近、ずっと具合がよくないです。インフルエンザでないことを祈ります。
日時: 2009年05月12日 02:18
さて、久々に二丁目の更新です。まだまだモデルさんも募集中。二丁目のチェルシーモーテル
日時: 2009年05月12日 15:45
朝、雨の音で目が覚めた時、自分とは関わりのない世界で雨が降っている錯覚に陥る。それは君を思い出す行為に似て、酷く矛盾した悲しみと喜びを生む感覚。
日時: 2009年05月13日 19:23
手を繋いだ瞬間、泣きそうになる。そんな感情が一生のうちに何回あるだろう?過去を振り返ることもある。未来を夢見ることもある。でも、僕らは今を生きている。
日時: 2009年05月14日 23:42
たまに食べたくなるこういう料理。たまにだから素敵なこともある。
日時: 2009年05月15日 22:23
僕が花を買ったのは何年前だろう?
愛する人に贈る花 記念日を祝う花 死者を弔う花
人はそれぞれの理由で それぞれの想いで 花屋を訪れ そして誰かの元へ帰ってゆく
色で香りで美しさで 愛や感謝や大切さを 夢や儚さや悲しみを 教えてくれる
やがて枯れゆく花に 人は思いを込める
永遠などないと思い知る でも だからこそ 全ては愛おしい
日時: 2009年05月16日 01:54
追いかけられると逃げ、逃げられると追いかけたくなる。わがままな生き物。
日時: 2009年05月17日 17:31
0に100をかけても0にしかならない。1に100をかければ100になる。1%でも可能性があるのなら行動にうつす価値はある。
日時: 2009年05月18日 22:37
NYで食べたジャンクな夕食。たまにはこういうのを食べながら白ワインとかも乙なものです。
日時: 2009年05月20日 02:04
「ホラ、撮れよ」と言わんばかりの顔w
日時: 2009年05月22日 23:17
約束ほど頼りないものはない。
日時: 2009年05月25日 01:29
とことんまで落ちて、さらにどん底まで落ちて、どこまでも下へ落ちた時だからこそ這い上がれる。
日時: 2009年05月26日 19:00
大人はみな 愚かで甘い一面を 隠し持っている
他人のそれを嘲笑い 自分のそれを美化し 季節のせいなどにして また愛おしさを思い知る
目に見えるものとそうでないもの 全ての光と闇が 強く強く輝き影を落とす時 その愚かしさこそが 人間らしさと気付く
生臭いほどの温もりは この世界の現実を麻痺させ この身体に血が通っているという リアルを突きつける
つまり恋とは 目を背けたくなるほどの 自分の内側と向き合ってこそ 落ちる意味がある
日時: 2009年05月28日 03:46
けっきょく、人に愛される人間は人を愛することが出来る人間で、本当に愛していればこその言葉は胸に痛いもの。その痛さを感じてこそ、人を愛することが出来る。つまり痛みのない愛などこの世には存在しない。
日時: 2009年05月31日 02:26