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村上春樹の「1Q84」を読み終えました。ゾクッとする文章になんてなかなかお目にかかれないものですが、春樹さんの小説にはそういった震えみたいなものがちょくちょく出てきます。生きている文章なんてなかなか書けるもんじゃない。続編が気になるところ。
日時: 2009年11月18日 04:06